頭痛

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頭痛にはいろいろな種類があります。

風邪や二日酔いによって起こるもの、脳の病気(くも膜下出血や脳出血など)によるもの、特に目立った原因がなく慢性的(繰り返し)に起こるものなどです。

パソコン作業やスマホの使い過ぎによって、肩や首の筋肉に張りがあるような人は慢性的に頭痛が出やすくなります。

慢性的な症状では健康保険の適応外となりますが、当院では自費治療で20分1500円の全身整体や上半身集中コースなどの施術メニューをご用意しております。

肩こりや頭痛の症状を楽にしたい方は、当院にご相談ください。

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こんな時期に増えてくるのが、ぎっくり腰です。

朝起き上がろうとするときやしゃがみこんだ状態から立ち上がろうとしたときなど、腰が伸びている状態から曲げた時または腰を曲げている状態から伸ばした時に発生します。

発生直後から患部が炎症を起こすため、腰部が熱や痛みを持ってきます。

温めたほうが動けるようになるのではないかと思って温めてしまう方もいらっしゃいますが、まずは氷を使い冷やして熱と痛みと取ることが第一になります。

このような症状がありましたら、当院にご相談ください。

ママさんの骨盤矯正(^_-)-☆

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最近、産後の骨盤矯正でいらしてくれる患者さまがとても増えています。

赤ちゃんずれでも当院は全然問題ないですよ(^_-)-☆

ちなみに、産後すぐの骨盤矯正はお断りしてしまう場合があります。

それは、産後すぐに骨盤矯正をしても、ホルモンの関係でまたすぐに戻ってしまうからです。

最適なのは産後3か月過ぎてからがいいですよ(^^♪

なお、基本当院では1クール5回を目安に通っていただくようにしています。

骨盤の状態により4回とかで終わる方もいますし、6回かかってしまう方もいます。その辺は

正直に言いますのでご安心くださいね(^_-)-☆

他のところに行くと、毎回ずれてますねと言われることがあるそうですが、そしたら、全然治ってないじゃないですかね。

そういうのを治療院が設ける為のビジネス矯正と呼びましょう(*´Д`)

当院の治療風景

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当院の治療風景を投稿いたします。協力してくれた患者様のA君ありがとうございますm(__)m

まず、問診を行い体のどこが不調かを丁寧に聞き、日ごろの動作や、仕事場での環境、育児の仕方、スポーツは何を

しているかをじっくり聞き総合的に判断いたします。そのうえで、痛みのある場所を触診し、徒手検査をいたします。

そして、痛みのある場所を特定し、どこの筋肉が痛んでいるのかを把握します。

普通の整骨院なら、腰なら腰だけしか施術しませんが当院では体全体のバランスをみて総合的に治療いたします。

だって、腰が痛いと足でバランスをとって歩いたり、肩が痛いと腰で重い物を持ったりしませんか?

まず全体的に体をほぐします。その次に痛みのある個所を色々なテクニックを使って施術いたします。(企業秘密です)

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そのあとに干渉波という電気治療で痛みを取り除いていきます。

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必要なら超音波を使い、さらにアプローチをいたします。

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そして、もっと早く治してという方には鍼治療をお勧めする場合があります。

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こんな、流れで一連の治療を終えます。(まだ、いっぱいありますがほんの一例です)

そして、普通の整骨院なら毎日通ってくださいねと言いますが、それじゃあ治ってないじゃん。と思います。

当院は治療の次の日に、できれば来院し、昨日の施術の効果や、患者様の状態を聞き、一週間に1回や10日に一回の

通院を促します。もちろん場合によって2日置きにとかもありますが、痛みが治まってきましたら必ず通院間隔を空け

てもらうようにしています。無駄に通わせるような事はいたしませんよm(__)m

もし、このブログを読んで痛みを抱えている方がいたり、知り合いで痛みに悩んでいる方がいたら是非、

お電話くださいね(^^)/

学生の悩み猫背にゃー

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症状報告例 mちゃんありがとうございますm(__)m

バトミントン部で肩を痛めた。 可動域制限がかなりありました。

そして、ひょんな話から付き添いのお母さまから娘の猫背を治してほしいとの相談があった。

確かに猫背って肩は凝るし、かっこ悪いし嫌だよね。

当院ではストレッチポールを使った猫背矯正もしています。

まず、体の筋肉を全体的にほぐしいい状態の筋肉にします。猫背矯正だけだとどこでもやっていますが

当院で企業秘密ですが、肩甲骨のあたりにある施術をしてさらに効果を高めます。

こちらが施術前と後の写真です。本当に写真が下手でごめんなさい。

施術を前はベットに肩が付かなかったのですが、施術後にはベットに肩がついてmちゃんもお母さまも

大満足と言ってくれました。日々、デスクワークで凝り固まった方もぜひ。

施術前 右肩が特にベットから浮いています。

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施術後 両肩がベットにくっつきました(^_-)-☆

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寝違え

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寝違えとは、首の急な痛みによって、頸椎(首の骨)や肩甲骨の運動性が制限されている状態を指します。

不自然な姿勢で就寝するなどして、片側の筋だけが伸ばされる状態が長時間続くと、起床時には筋肉が腫れて血流の循環障害を起こして熱感や痛み、首の運動制限が出てきます。

首の運動制限は特に捻転(横を向く動き)と側屈(横に倒す動き)に出ることが多いです。

このような痛みがありましたら、当院にご相談ください。

オスグッド・シュラッター病

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本日も昨日に引き続き、膝周囲のスポーツ障害についてです。

オスグッド・シュラッター病は、小中学生の男子に多くみられる、膝のオーバーユース(使い過ぎ)によるスポーツ障害です。

成長期に日常生活動作やスポーツ活動で大腿四頭筋の収縮によって、脛骨の筋付着部の脛骨粗面が牽引されることで発生します。

症状は、脛骨粗面部の痛みや膨隆、運動痛が特徴で、慢性の経過をたどりやすく再発を繰り返すこともあります。

骨の成長が終わる18歳頃には症状は消えますが、膨隆は残ることがあります。

このような症状がありましたら、当院にご相談ください。

シンスプリント

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シンスプリントとは、下腿内側の脛骨にある筋肉(特にヒラメ筋、後脛骨筋、長趾屈筋)の付着部の骨膜が微細損傷して炎症をきたすスポーツ障害です。

脛骨の下1/3部に痛みが発生し、骨折のような激しい痛みではなく、鈍痛なのが特徴です。

陸上の中長距離やサッカー、バスケットボールなど走ることの多い競技で、中高生に多くみられます。

程度は、1度から4度まであり、それぞれの目安は

1度 痛みはあるが、ウォーミングアップで痛みが消失する

2度 ウォーミングアップで痛みは消失するが、スポーツ活動終了近くで痛みが発生する

3度 日常生活には支障ないが、スポーツ活動中常に痛みがある

4度 日常生活にも支障が出る

となります。

このような症状がありましたら、是非当院にご相談ください。

下腿静脈瘤

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年齢が高くなってくると足の血管がぼこぼこ浮き出てくる病気があります。

下腿静脈瘤です。

静脈は心臓に血液を送る血管で逆流しないように弁があります。

人間の体ってすごいですよね(/・ω・)/

その弁に異常がきたすと静脈瘤になります。

特に立ち仕事の方やよく歩く方におおく見らえます。ただ、ぼこぼこしているだけの方も結構いて何も症状が

ない方も多いです。

症状が出ると、歩くとすぐ疲れるや足がおもだるいやつるなどの症状が出ます。

そんな時は、当院のリフレクソロジーなどはいかがですか?オイルでマッサージをして血液の循環をよくします。

もちろん、冷え性の方にもいいですよ。

あまり、静脈瘤で足がだるい場合は包帯を巻くと適度な圧迫でいいですよ(^_-)-☆

亜急性損傷

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皆さん亜急性損傷という言葉をご存知ですか?

亜急性損傷とは反復した動作をすると徐々に筋繊維に負荷がかかり痛みに変わる事をいいます。

例えば、毎日、食器を洗って知らないうちに手首を酷使していつの間にか痛みになったり、

ジムで同じ動作を繰り返し、痛むなどです。

筋肉痛とはまた違い、ズキズキ痛んだりする事や熱感が出たりします。

そんな時は、整骨院が有効的ですよ。日々の動きで問題がある点を一緒に探していきましょうね(^_-)-☆

CM関節症

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CM関節症!?ってあまり聞いた事がないですよね。

CMと言ってもコマーシャルではないですよ(笑)

親指の付けの関節の事を言います。

CM関節症とはそこの関節が年齢により変形したり、使いすぎたりで摩耗したりして起こる

症状です。

当院の治療はまず、腕全体の疲労を施術で取り除き、痛くて動かさない関節をストレッチいたします。

そして、干渉波という筋肉を和らげる電気をしします。

必要に応じて、テーピングをしたり、サポータをしたりいたします。

もし、親指の付け根がいたかったりしたらぜひご相談くださいね(^_-)-☆

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肘内障

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小さなお子さんに多いケガの1つの肘内障のお話です。

肘内障は肘にある輪状靭帯が橈骨頭からはずれた状態で、2歳~4歳の小児に多くみられます。

お子さんの手のひらが下を向いた状態で、腕を強く引っ張った際に発生しやすく、肘内障になると急に前腕部あるいは手関節部を痛がり、手のひらを後ろに向けた状態で腕を動かさなくなります。

肘周辺の腫れは見られないのが特徴です。

肘内障は、整復してはずれた輪状靭帯を元の位置に戻せば固定は必要ありませんが、再発することもあり注意が必要です。

このような症状がありましたら、当院までご相談ください。